ツアー

「337」

 
日本シニアオープン

シャトレーゼヴィンテージゴルフクラブ

 

いいペアリングに入った

 

 

たぶん3人合わせて、いままでに100勝はしている組

 

 

(倉本プロ、中嶋プロ、羽川プロ)

 

しかしこれまた倉本プロが面白いことに気づく

私はキャディでシニアの仲間入りして50才

羽川プロのキャディは28才なのだが、中嶋プロのキャディは、キャディ界トップクラスの62才

なんとこの組、全員合わせると

「337才」

さすがシニアツアー

この組の年齢を一気に上げているレジェンドキャディもりやさん

 

 

このアップダウンのキツイコース

どこまで体力が持つかがキャディを含めて勝負

 

 

 


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ABOUT ME
渡辺 宏之
1971年6月21日生まれ。神奈川県出身。 東洋大学を卒業後、スキーのインストラクターをしながら小中学の同級生、久保谷健一がプロになったことでツアーキャディーに。 2002年に久保谷プロの2週連続優勝の後、2003年USツアーに本格参戦。 2004年から倉本プロのキャディーを務め、2006年から07年はアメリカシニアツアーに参戦。 女子ツアーでは服部道子プロ、古閑美保プロ、諸見里しのぶプロのキャディーを務め、優勝に貢献。 2010年、14年ではシニア賞金王、倉本プロの専属キャディーを務める。 2012年、15年には、I・J・ジャンプロのキャディーを務め、中日クラウンズで2度の優勝。 日本で開催されたUSPGAツアー「ZOZOチャンピオンシップ」では、2021年、マッケンジーヒューズで4位。いままで自身アメリカツアー最高位13位を上回る。 2022年もピーターマルナリティのキャディとして2年連続の参戦。 その年、倉本昌弘プロ(67才)のエージシュート「63」のマネジメント力を間近で感じる。