ツアー

富士通レディース18番

東急セブンハンドレッド最難関18番ホール

左のバンカーがきいている!?

と言うか壁

近くでみると、良く土手に芝生が張り付いたな!?という感じ

初日はこの難易度にフルバック

おまけにアゲンストの風

ドライバーで打って、セカンドをスプーンで打ってもグリーンに届かないプレーヤーも!

届いたら届いたでほとんどが奥にこぼれて強烈長いラフ

100人弱のプレーヤーが18番挑んで、バーディー3人

パー47人

ボギー以上46人

ピンが左のバンカーではない位置なのにこの数字

最終日恒例

ピンの位置が左でアゲンスト

どうなることやら、わからない

それと一緒に今回わからないのが無観客なのにローピング

ほぼ全ホール

なんの為にあるのだろう?

ABOUT ME
渡辺 宏之
渡辺 宏之
1971年6月21日生まれ。神奈川県出身。 東洋大学を卒業後、スキーのインストラクターをしながら小中学の同級生、久保谷健一がプロになったことでツアーキャディーに。 2002年に久保谷プロの2週連続優勝のあと、2003年USツアーに本格参戦。2004年から倉本プロのキャディーを務め、2006年から07年はチャンピオンズツアーに参戦。女子ツアーでは服部道子プロ、古閑美保プロ、諸見里しのぶプロのキャディーを務め、優勝に貢献。 2010年、14年ではシニア賞金王・倉本プロの専属キャディーを務める。 2012、15年度には、I・J・ジャンプロのキャディーを務め、中日クラウンズで二度の優勝 2019年度は、辻梨恵プロ、三浦桃香プロのキャディーをメインで務める。