グルメ

ニューヨークに上陸、いきなりステーキ🥩超人気!

 

2017年2月に若者に人気のマンハッタンのイーストビレッジにいきなりステーキ一号店がオープンしました。

立ち食いステーキ!?と疑いの眼で見ていたニューヨーカーだが、何と安くて美味いの評判は一気に広がり

今ではマンハッタン内に6店舗を構えるようになった。

でもニューヨーカーには立ち食いのコンセプトは賛否両論あり、いきなりステーキ側も譲歩し、半分の3店舗はイスを設置しての営業を行っている。

僕も先日初めて家族を連れて足を踏み入れました。

ファーストフードてんのような店構え、お作法がわからなく戸惑いましたが、お目当てのステーキをがっつり頂きました。

なんちゃってでは無く、品質の良い肉にビックリ!

値段もリーズナブルでした。

JAPANESEステーキハウスと言えば、ロッキー青木のBENIHANA(鉄板焼)がアメリカ人の中で浸透していましたが

これからは、いきなりステーキがアメリカ全土に展開されることでしょう。

御馳走様でした!

 

 

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ABOUT ME
フランク 早川
フランク 早川
1963年1月17日生まれ。 1978年単身アメリカに留学。 1986年ラ・サール大学理学部生物学科卒業 1987年 鐘紡株式会社入社 1992年Kanebo Information Systems Corp. (USA) 出向 2000年 同社社長就任 2007年 ニューヨークにてDouble Eagle Solutions(IT Consulting会社)起業現在に至る ゴルフ歴25年、とにかくゴルフをこよなく愛しています。週末は必ずゴルフをしないと震えがくるゴルフ依存症の54歳、40台の頃はニューヨークで五本の指に入る腕前で今でも多くのアマチュア大会に参戦している。現在のハンデは7と低迷しているが、ニューヨークのアマチュアゴルフ界では知らないものはいない存在。 過去10年は、PGAツアー並びにUSGA Championshipにてスコアラーのボランティアにも力を入れており、FedexCup Playoff、PGA Championship、US Openの上位グループのスコアラーも任されるようになった。 クラブフィッター、ティーチングプロ、ローカルPGAプロ、スポーツセラピストとの交友も深く、常にゴルフ関係の動向にアンテナを張って生活している。